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| トップ < 山行記録 (93〜99年) 百名山 マップ 「命」 ザック挙げ 縦走への挑戦 日本列島横断 縦走の夢 縦走装備 |
| 天城山・金時山(06年、伊豆山稜線縦走は断念) |
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| 06年5月3日天城山(万三郎岳)にて。伊豆山稜線の最高峰に立てたが縦走路が途中で通行止めになっており縦走を断念した。 | 06年7月31日妙高山(北峰)にて。直江津に踏み入れて3度目にしてようやく妙高山の2座に立てた。 |
| 霧ヶ峰美ヶ原縦走・草津白根山(05年) |
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| 05年5月2日霧ヶ峰・車山にて。誰もいない頂上で「ザック挙げ」。 | 05年5月3日美ヶ原・王ヶ頭にて。その後松本駅まで縦走した。 |
| 大峰奥駈縦走(04年) |
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| 04年5月3日八経ヶ岳にて。関西最高峰でも健在。頂上の展望は素晴らしかった。 | 04年5月7日熊野本宮にて。大峰奥駈縦走の締めもこれ。 |
| 八ヶ岳連峰縦走(03年) |
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準備中
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| 03年9月20日八ヶ岳・赤岳にて。縦走では台風や秋雨前線にやられ、赤岳ではあいにくのお天気となった。 | 03年9月24日蓼科山にて。頂上では八ヶ岳連峰を一望できたが、その後はあいにくのお天気となった。 |
| 北アルプス主脈全山縦走(02年) |
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| 上高地河童橋にて。いよいよ史上最大の大縦走が始まります。 | 焼岳頂上にて。往復なのにむりやりザックを背負った末に行った。もっと痩せなければいけないのに痩せられなかったのが悲しい。 |
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| 奥穂高岳にて。ついに西穂〜奥穂を無事に越えやっと奥穂に到着した。そこで大パノラマを堪能できた。 | 鷲羽岳にて。あいにくガスってしまい展望が利かなかった。天気の方が不安定になりつつあった。 |
| 南アルプス全山縦走(98年) |
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| 夜叉神峠登山口にて。ここに来たのは3度目、何としても達成したい思いが強かった。いよいよ全山縦走の始まりです。 | 鳳凰三山観音岳にて。この日は南御室小屋〜仙水小屋の長い行程でした。 |
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| 甲斐駒ヶ岳にて。この日は甲斐駒を往復して更に仙丈岳近くまで登る行程、あいにくガスでした。 | 仙丈ヶ岳にて。仙塩尾根をたどり、三峰岳へと向かいます。天気が良くなりました。 |
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| 間ノ岳にて。ここから北岳を往復します。午後になるとガスが昇ってきて展望が望めなくなりました。 | 北岳にて。富士山の次に高い山で前年に続き大展望となりました。 |
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| 再び間ノ岳にて。前日とは違ってパノラマが、まずは富士山をバックにしてのポーズです。 | 再び間ノ岳にてその2。次は北岳(左)をバックにしてのポーズです。今度は農鳥岳を往復します。 |
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| 塩見岳東峰にて。更に仙塩尾根をたどって塩見岳へ。あいにくのお天気となりました。 | 塩見岳西峰にて。東峰から西峰までは僅かな距離です。いよいよ前年台風で行けなかった南部へと進出します。 |
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| 悪沢岳(東岳)にて。いよいよ南部進出!南部最高峰で大パノラマが迎えてくれました。 | 赤石岳にてその1。昼近くなってガスってきました。 |
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| 赤石岳にてその2。更に南へと進みます。 | 聖岳にて。日本最南端の3000m峰で最高のお天気と大パノラマが迎えてくれました。 |
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| 光岳にて。南ア最南端は樹林に囲まれた頂上でした。いよいよ全山達成です!! | 光岳登山口にて。いよいよ寸又峡温泉までの長い長い林道歩きが始まります。 |
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寸又峡温泉の看板前にて。ついに南アルプス全山縦走を達成しました!!! |
| 北日高縦走(97年) |
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| 幌尻岳にて。大雪のみならずついに日高山脈の最高点に立った。 | 伏美岳登山口にて。北日高縦走が完結したが、実は林道歩きが残っている。 |
| 飯豊連峰縦走(94年) |
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| 飯豊本山にて。大石からついにここまで来た。あとは川入に下るだけだがまだ長い。 | 小白布新道登山口にて。ついに飯豊連峰縦走が終わった。次は磐梯山である。 |
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磐梯山川上登山口にて。バスの便がある川上温泉からの長いアプローチだった。温泉も???だし。 |
| 大雪単独縦走(93年) |
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これが初のザック挙げです!'93年7月24日、初の単独縦走となった大雪縦走最後の山となった旭岳頂上にて、嬉しさの余り思わずやってしまったのが始まりでした。当時はまだ若かったかな。 |