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| これまで行ってきた縦走を含めた山行についてです。初の単独本格縦走を達成した93年以降のものの概要を紹介します。バックがオレンジ色の項目は主な縦走です。尚、リンクされている山行は左のサムネイルをクリックしても移動できます。 |
| 2004年の山行 |
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余市岳 | 10月31日 | 11月3日予定の所を前倒して行った。下旬に降った雪のおかげで稜線部は積雪があった。6年連続の登頂となり、頂上から小樽方面が望めた。 |
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モエレ山 | 10月24日 | 山とは無縁な札幌市東区にあるモエレ沼公園に22年かけて作られた山。頂上からは市街周辺が一望できた。 |
| 八剣山 | 9月26日 | 今季初めてとなった。遅く行ったため下山時に暗くなってきた。 | |
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円山 | 9月23日 | 小学生時代以来約20年振りの登頂となった。コースは円山八十八ヶ所で、頂上からは迫る札幌市街の他、夕張山地等が望めた。 |
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三角山 | 8月29日 | 年度2度目は山の手側からの別ルートで登頂。 |
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暑寒別岳 (留萌オフ会) |
8月14日 | 増毛町箸別側からの最短ルートで増毛山地の最高峰に立った。群別岳や南暑寒別岳等が望め、七合目付近からは日本海や留萌市街が望めた。その後旭川のネットゲーム仲間と留萌で合流した。 |
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羅臼岳・斜里岳 | 7月17日〜19日 | 道東の百名山2座に登頂。羅臼岳でネット山仲間に会えた。悪天候もあり硫黄山への縦走を中止、縦走が無料温泉めぐりになってしまった。自身として異例の長距離ドライブ遠征となった。 |
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美唄山・ イルムケップ山 |
6月19日 | 美唄山はアプローチが林道で、主峰と合わせて3座に立った。イルムケップ山は5月とは別の短いアプローチとしたが、笹ヤブが濃かった。 |
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沖里河山 (旭川オフ会) |
5月22日 ・23日 |
旭川のネットゲーム仲間のオフ会に参加。そのついでに登った。沖里河山は車道終点からすぐ。イルムケップ山は道が深いヤブで撤退。 |
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大峰奥駈縦走・ 室生火山群縦走 (オフ会)・ 大台ヶ原山 |
4月28日 〜5月9日 |
自身初の春遠征&関西の山となった。縦走は吉野から熊野本宮まで紀伊半島を縦断するものとなった。お天気も全般的に良く縦走も1日停滞した他は順調に進められた。旅程内でオフ会にも参加、更に大台ヶ原山にも登った。 |
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三角山 | 4月4日 | 6年連続シーズン初の山となった。雪はあったが思ったより歩きやすかった。 |
| 2003年の山行 |
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11月3日
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この時期としては異例の暖かさで、珍しく雪が積もっていなかった。又、5年連続の登頂となった。しかし頂上からの展望はいまいちだった。 | ||
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10月8日
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高校時代以来14年振りに登頂、お天気も良く積丹海岸やニセコ連峰も望めた。又、30歳の誕生日を飾る山行となった。 | ||
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10月5日
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増毛山地の前衛峰で富士山をデフォルメした山容の山。南暑寒別岳や石狩湾が望めた。 | ||
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9月19日
〜24日 |
八ヶ岳から蓼科山まで駆け抜ける縦走。台風や秋雨前線に悩まされながらも小淵沢駅から白樺湖まで縦走は達成した。しかし霧ヶ峰・美ヶ原縦走をやるには時間がなくなり、縦走以外の山には登れなかった。(第1行程まで完成) | ||
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9月16日
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三角山同様札幌市内にある山。登り20分ですぐ登れる割にはヤブ山だった。ひそかに信仰の山である。 | ||
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8月30日
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小樽周辺をめぐる日帰り縦走。前々から計画していたのをようやく実行。お天気も良く塩谷丸山からは積丹岳等が望めた。 | ||
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今季初めてとなった。快晴なのでちょっと時間があるので行ってみた。 |
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初めての利尻礼文で、オフ会で交流する事ができたがあいにくのお天気となった。 |
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林道にはゲートがあり、結局今回は引き返した。 |
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高校時代より10年余りにしてやっと登頂。頂上からは羊蹄山を始めとする大展望が望めた。 |
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頂上から樹間越しに藻岩山や札幌市街が望めた。 |
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ほとんど空腹のまま出発。天気も良く手稲山や石狩湾が望めた。 |
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何と5年連続シーズン最初の山となった。まだ雪があり長靴で行ったためかなり濡れた。 |
| 2002年の山行 |
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八剣山
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11月3日
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ネットの知人と一緒に登った。かなり雪が積もっていた。 |
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八剣山
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10月20日
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今年で早くも3回目。夕方で暗くなりつつあった。 |
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三角山
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10月5日
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出発が夕方で遅くなり夜景山行となった。 |
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北アルプス 主脈全山縦走 ・雨飾山 |
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南ア全山縦走以来4年振りのアルプス縦走及び本州での山行となった。かねてからの夢だった北アルプス縦断縦走についにやっと着手、南ア全山縦走をも越える史上最大のスケールの縦走となった。多くの難所を越え、停滞入れて24日間かかって日本海・親不知海岸に到達した。又、「日本百名山」50座も達成した!!!又、縦走後に雨飾山にも登った。(第8行程まで完成) |
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4年連続で登頂、北ア主脈全山縦走直前だったが何とカメラをなくしてしまい、証拠写真は残らず。 |
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8年振りに行ったが頂上岩塔は登山禁止で立てなかった。 |
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八剣山
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8月
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午後に時間ができたので足を延ばした。 |
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自然歩道が走っている山だが、頂上からはあまり展望が良くなかった。自然探勝向きか。 |
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2年振りに札幌南部の岩峰に立った。ちょっとした岩場の訓練。 |
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ついにホロホロ・徳舜セットを達成。久々の残雪の中での山行となった。天気も良く、支笏湖や羊蹄山も見えた。 |
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4月:4年連続シーズン最初はこの山となった。札幌ドームも見えた。 |
| 2001年の山行 |
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9月
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3年連続となった。かなり寒く手が凍えた。7〜9月で登った山は何とこれだけ。タダ働きのおかげで10年振りのワースト記録となった。 |
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6月
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何と11年振りに登頂。天気は最高だったが笹に囲まれており、石狩湾方面以外の景色が思う様に望めなかった。 |
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5月
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眼下に定山渓ダムが望め、残雪の無意根山や余市岳が望めた。下ってからはダムの資料館を見学した。 |
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4月
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3年連続シーズン最初はこの山となった。 |
| 2000年の山行 |
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室蘭市最高峰。白鳥大橋や室蘭市街を望めた。 |
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羊蹄山の大きな姿を間近に望む。又、洞爺湖や渡島駒ヶ岳も望めた。帰りは100円の町営温泉仮設浴場に入った。 |
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往復ともキロロのゴンドラを利用(割引券使用)、2年連続頂に立った。 |
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6年振りの大雪は南から北までを縦断。天候は十勝連峰で今ひとつだったのが残念だが、歴代大雪縦走の中で最も恵まれ、トムラウシ山から大展望が得られたのには感動!縦走完結直後、ようやく就職先が決まったこともわかった。 |
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あいにくの天気でホロホロ山までは行かず。帰りは温泉・プールを満喫。 |
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南ア全山縦走以来2年振りの本格縦走。意外と1日の行程が長かった。ゴールが日本海というのも初。温泉に恵まれた。前年の羊蹄山登山のコースとつながり、京極〜日本海の「道央横断」の1区間を達成した。 |
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札幌南部の岩峰に8年振りに立った。 |
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今度は帰りに新ルートを採った。 |