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「命」(縦走を含む旅程)

こちらは縦走を含む旅程での「命」です。
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02〜04年はこちらをクリック

霧ヶ峰美ヶ原縦走・草津白根山(05年)
05年5月2日霧ヶ峰・車山にて「命」
05年5月2日鷲ヶ峰にて「命」
霧ヶ峰・車山にて。縦走序盤はあいにくのガスだがお天気が回復し晴れ渡った。 鷲ヶ峰にて。八ヶ岳連峰が一望できた。

05年5月3日三峰山にて「命」
05年5月3日茶臼山にて「命」
三峰山にて。美ヶ原はもちろん雪を抱いた北アルプスの稜線も望めた 茶臼山にて。美ヶ原・王ヶ鼻まであと一頑張りである。

05年5月3日美ヶ原・王ヶ頭にて「命」
05年5月5日草津白根山(歩道最高点)にて「命」
美ヶ原・王ヶ頭にて。八ヶ岳から続く縦走シリーズ最後の名峰である。 草津白根山(歩道最高点)にて。硫化水素ガス発生のため三角点ピークへは通行止だった。


大峰奥駈縦走・室生火山群縦走(オフ会)・大台ヶ原(04年)
04年4月29日住塚山にて「命」
04年4月29日国見山にて「命」
住塚山にて。初の関西遠征で大峰縦走前にオフ会に参加した。ステージは室生火山群縦走となった。 国見山にて。縦走最高峰、展望は最高だった。ここまでは緩やかだが、それからアップダウンが激しくなる。

04年4月29日兜岳にて「命」
04年4月29日鎧岳にて「命」
兜岳にて。この山への登りは短いがかなりきつかった。展望は周りに木があるためいまいちであった。 鎧岳にて。ここまで来ればあと一息だ。こちらも展望は周りに木があるためいまいちであった。

04年4月30日日出ヶ岳にて「命」
04年5月1日青根ヶ峰にて「命」
大台ヶ原・日出ヶ岳にて。大峰縦走前に大台ヶ原を周遊、頂上から大峰山脈を一望できた。 青根ヶ峰にて。いよいよ吉野より大峰奥駈縦走がスタートした。縦走最初のピークである。

04年5月1日四寸岩山にてにて「命」
04年5月1日大天井岳にて「命」
四寸岩山にて。吉野から山上ヶ岳への道のりは長い。 大天井岳にて。山上ヶ岳や四寸岩山が見えた。五番関まであともう少しである。

04年5月2日山上ヶ岳にて「命」
04年5月2日大普賢岳にて「命」
山上ヶ岳にて。大峰山寺があり付近は女人禁制である。 大普賢岳にて。山上ヶ岳一帯の最高峰だがガスで展望利かず。

04年5月2日行者還岳にて「命」
04年5月3日弥山にてにて「命」
行者還岳にて。遠くから見ると尖ったピークだが、それとは裏腹に樹林に囲まれている。 弥山にて。頂上は弥山神社の境内でもある。

04年5月3日八経ヶ岳にて「命」
04年5月3日仏生ヶ岳にて「命」
八経ヶ岳にて。関西最高峰には縦走3日目にしてやっと立った。 仏生ヶ岳にて。釈迦ヶ岳までもう少しある。ガンバ!

04年5月3日釈迦ヶ岳にて「命」
04年5月6日玉置山にて「命」
釈迦ヶ岳にて。頂上には巨大な釈迦如来像が立っている。何とか間に合った。 玉置山にて。長い縦走もようやく玉置山まで来た。あと1日で熊野本宮に到着だ。

04年5月7日熊野本宮にて「命」 熊野本宮にて。ついに大峰奥駈道のゴール熊野本宮に到着し、長い縦走を終えた


八ヶ岳連峰縦走(03年)
03年9月19日観音平にて「命」
03年9月19日編笠山にて「命」
観音平にて。小淵沢駅から縦走はスタートしここまで車道を歩いて来た。ここから山道となり登りにかかる。 編笠山にて。縦走最初の山からは南アルプスも望めた。これから天候が悪化していく。

03年9月20日赤岳にて命」
03年9月20日横岳にて命」
赤岳にて。連峰最高峰は一転して最悪のお天気となった。9月だから仕方ないか(泣)。 横岳にて。依然として悪天は続く。

03年9月20日硫黄岳にて命」
硫黄岳にて。連峰核心部の縦走は苦行を強いられた。


北アルプス主脈全山縦走(02年)
焼岳にて「命」 西穂高岳にて「命」
焼岳にて。わざわざザックを背負って往復してしまった。ご苦労さんです。
西穂高岳にて。いよいよあの西穂〜奥穂に突入しようとしている。

ジャンダルムにて「命」
奥穂高岳にて「命」
ジャンダルム頂上にて。一般縦走路最難といわれる西穂〜奥穂縦走路上にあるあの岩塔の上である。奥穂まで少しだが木が抜けない所でもある。
奥穂高岳にて。ついに西穂〜奥穂を無事通過。しかも快晴・大パノラマで。

槍ヶ岳にて「命」
笠ヶ岳にて「命」
槍ヶ岳にて。縦走5日目にしてやっと憧れの「槍」の穂先に立つ事ができた。 笠ヶ岳にて。双六小屋からの往復だが、片道半日がかりの長い行程の末にようやく立てた。

三俣蓮華岳にて「命」
笠ヶ岳にて「命」
三俣蓮華岳にて。これまで好天が続いていたがここで雨にやられた。 鷲羽岳にて。縦走も中盤になってきた。ここでもガスってしまった。

水晶岳にて「命」
赤牛岳にて「命」
水晶岳にて。一時天気が回復し、展望が開けた。ここから赤牛岳までの往復が長い。 赤牛岳にて。水晶小屋からここまで実に長かった。その後小屋への到着が日没寸前だった。

野口五郎岳にて「命」
野口五郎岳にて。ようやく前半戦最後の所まで来たが、悪天候に苦しめられた。




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