縦走記録へ
縦走TOP 縦走概要 縦走行程 挑戦の軌跡 北部地図 南部地図 プロローグ
第1行程 第2行程 第3行程 第4行程 第5行程 第6行程 第7行程
第8行程 第9行程 第10行程 第11行程 奥秩父へ
両神山・帰途 コースタイム 食糧紹介 装備紹介 感想

アルバム2 地図1 地図2 地図3 地図4
3D図1 3D図2 3D図4 断面図1 断面図2 断面図3 断面図4 現地案内地図2


第11行程アルバムその1


道中にあった物置小屋(?)
道中にあった物置小屋(?)。道中は写真の様な小屋がいくつかあった。

林道行程前半より合地山を望む
信濃俣方面の登山口(旧光岳登山口)
林道行程前半より合地山を望む。南ア深南部前衛の山の1つである。深南部主稜線はなかなか奥深く、それにガスがかかっていたため望めなかった。 信濃俣方面の登山口(旧光岳登山口)。上の方にハシゴが見えたのでそれとわかったが、利用者が非常に少ない様で荒れてきている。

寝水の水
大樽沢
寝水の水。林道沿いにあった貴重な水場。それ以外は流れている沢の水しかない。丁度いい所で昼食とした。 大樽沢。このそばに大無間山登山口がある。

大無間山登山口
大樽沢橋
大無間山登山口。大樽沢にある登山口。ここから頂上までは登り6時間程である。 大樽沢橋。林道行程のおよそ6割程進んだ。オフロードバイクが4台来ていた。ここで丁度良い1日行程だが更に進んだ。

林道を横切る蛇
林道より寸又川本流を見下ろす
林道を横切る蛇。大樽沢を過ぎ、林道行程後半に入ったが、足がおぼつかない。 林道より寸又川本流を見下ろす。大無間山旧登山口を過ぎた辺り。この付近は川面と林道との高低差が最も大きくなっている。

林道行程後半より朝日岳を望む
林道行程後半より前黒法師岳(中央)と沢口山(左)を望む
林道行程後半より朝日岳を望む。この山は寸又川林道沿いに登山口があり、そこまで来れば寸又峡温泉まであと僅かである。 林道行程後半より前黒法師岳(中央)と沢口山(左)を望む。これら2山と朝日岳を合わせて「寸又三山」と呼ばれている。




アルバム2 地図1 地図2 地図3 地図4
3D図1 3D図2 3D図4 断面図1 断面図2 断面図3 断面図4 現地案内地図2
縦走記録へ