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百俣沢の頭にて。辺りはすっかり深い森で暗く、南ア深南部の雰囲気である。信濃俣を経由して林道に下りれる道もあるが、大無間山までは悪路が続く。 |
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| 光岳登山口にてザック挙げ。ついに下り切って林道にたどり着いた。そこで何とザック挙げをやってしまった。登山口の所から吊橋になっている。更に林道は奥まで続いている。 | 光岳登山口にて。ここから約40kmもの林道歩きが始まる。それにしても「寸又峡温泉39.9km」とは・・・・・。 |
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| 光岳登山口吊橋。写真奥は光岳側。先は暗くなっており、深い森に中に吸い込まれそうである。 | 吊橋から見た川。高さがかなりあり、落ちたら大ケガでもしそうだ。 |
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| 登山口より寸又峡温泉側を見る。写真の車は小屋関係者のもの。ここから荷揚げを行っているのか。写真奥は寸又峡温泉側。 | 林道と寸又川。林道の歩き始めは川底から林道は離れていない。 |
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| 寸又川の流れ。川幅も広くなく上流部である。 | 釜ノ島小屋。長屋の様ないかにも廃屋といった感じがしたが。 |
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| 三昇ノ滝。林道のそばに流れ落ちているのが豪快。縦走当時は詳しい名称が知らなかった。 | 三昇ノ滝(上部)。やはり三段になっているからその名前が付いたのか。 |
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