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第11行程アルバムその1


百俣沢の頭にて
百俣沢の頭にて。辺りはすっかり深い森で暗く、南ア深南部の雰囲気である。信濃俣を経由して林道に下りれる道もあるが、大無間山までは悪路が続く。

光岳登山口にてザック挙げ
光岳登山口にて
光岳登山口にてザック挙げ。ついに下り切って林道にたどり着いた。そこで何とザック挙げをやってしまった。登山口の所から吊橋になっている。更に林道は奥まで続いている。 光岳登山口にて。ここから約40kmもの林道歩きが始まる。それにしても「寸又峡温泉39.9km」とは・・・・・。

光岳登山口吊橋
吊橋から見た川
光岳登山口吊橋。写真奥は光岳側。先は暗くなっており、深い森に中に吸い込まれそうである。 吊橋から見た川。高さがかなりあり、落ちたら大ケガでもしそうだ。

登山口より寸又峡温泉側を見る
林道と寸又川
登山口より寸又峡温泉側を見る。写真の車は小屋関係者のもの。ここから荷揚げを行っているのか。写真奥は寸又峡温泉側。 林道と寸又川。林道の歩き始めは川底から林道は離れていない。

寸又川の流れ
釜ノ島小屋
寸又川の流れ。川幅も広くなく上流部である。 釜ノ島小屋。長屋の様ないかにも廃屋といった感じがしたが。

三昇ノ滝
三昇ノ滝(上部)
三昇ノ滝。林道のそばに流れ落ちているのが豪快。縦走当時は詳しい名称が知らなかった。 三昇ノ滝(上部)。やはり三段になっているからその名前が付いたのか。




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