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| イザルが岳にて。イザルが岳はガイドブックの地図に道として紹介されていなかったが、道があったので往復した。頂上は広く、グラウンドの様だ。 | イザルが岳より信濃俣(中央左)を望む。右奥は諸沢山、左奥は朝日岳方面。ガスが晴れて南ア深南部が間近に望めた。 |
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| イザルが岳より茶臼岳方面を振り返る。雲が完全に取れていないが、奥は上河内岳方面、手前は茶臼岳方面。 | イザルが岳より百俣沢の頭(左)を望む。翌日そこから寸又川林道へと一気に下って行く。 |
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| イザルが岳より光岳を望む。光岳の辺りは緩やかで樹林に囲まれている。中央左には建設中の小屋が見える。 | 光小屋。当時は写真左側の青い屋根が営業中の小屋。中央のは建設中の小屋で、この年の秋には完成するという。 |
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| 建設作業中の小屋。新しい小屋の建設作業風景。重いパワーショベルをどの様にしてここまで持ってきたのやら?! | 光岳頂上手前にある看板。この一帯は大井川源流部自然環境保全地域に指定されている。 |
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| 光岳にてザック挙げ。ついに南ア最南端、光岳に到達した!全山縦走万歳!!まずはザック挙げ。頂上は樹林に囲まれて展望が利かなかった。 | 光岳にて横断幕を掲げる。今度は横断幕を取り出して掲げた。夜叉神峠を出発してついにここまでたどり着いた。 |
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| 光岳にて(阿部君)。彼は当時日大3年。 | 光岳にて(阿部君と共に)。左側が阿部君。彼とは三伏峠のテントサイトで会った。彼も北岳からここまで到達し、寸又峡温泉へと下山した。 |
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光石。光岳直下にある2本の岩塔。静岡方面から光岳を望むとこの石に光が反射してキラリと光る事からこの山名になったとか。 |
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