縦走記録へ
縦走TOP 縦走概要 縦走行程 挑戦の軌跡 北部地図 南部地図 プロローグ
第1行程 第2行程 第3行程 第4行程 第5行程 第6行程 第7行程
第8行程 第9行程 第10行程 第11行程 奥秩父へ
両神山・帰途 コースタイム 食糧紹介 装備紹介 感想

アルバム2 アルバム3
地図2 3D図1 3D図2 断面図


第10行程アルバムその2


夜明けの聖平小屋
希望峰の南側縦走路上より信濃俣方面(左)を望む
希望峰の南側縦走路のお花畑。南部主稜線も高度が下がり、樹林が主体となる。 希望峰の南側縦走路上より信濃俣方面(左)を望む。

希望峰の南側縦走路上より信濃俣を望む
易老岳手前の縦走路上より信濃俣を望む
希望峰の南側縦走路上より信濃俣(右)を望む。中央は西俣山。ガスが幾分晴れてきて展望が利く様になった。 易老岳手前の縦走路上より信濃俣(中央右)を望む。左は西俣山。光岳から更に南東に進んだ所にある。更に行けば大無間山だが。

易老岳手前の縦走路上よりイザルが岳(左)と光岳(右)を望む
三吉ガレ
易老岳手前の縦走路上よりイザルが岳(左)と光岳(右)を望む。この辺りは高度も低く、シラビソ等の樹林が続く。 三吉ガレ。縦走路は写真左側を行く。いよいよ光岳への登りとなる。

光岳・センジが原への登り
静高平の水場
光岳・センジが原への登り。お花畑の涸れ沢の中を登って行く。写真前方の男性に付いて行った。 静高平の水場。縦走路沿いにある水場。冷たく旨かったが、光小屋南側の水の方が旨いという。

センジが原(イザルが岳分岐)
センジが原(イザルが岳分岐)。この辺りは草原になっている。右奥は光岳。ここからイザルが岳を往復した。写真中央奥に資材が見える。




アルバム2 アルバム3
地図2 3D図1 3D図2 断面図
縦走記録へ