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4:40出発
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行者還ノ宿 |
相変わらずガス。緩いアップダウンが続く。 |
| 4:44通過 |
天川辻 |
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| 5:57から |
休憩 |
テント1張あった。 |
| 6:07まで |
| 6:11通過 |
一ノ垰避難小屋 |
小屋は窓ガラスが抜けていてそのまま宿泊するのはきつい。 |
| 6:14通過 |
一ノ垰 |
南側のルートへのへ指導標があった。 |
| 6:49通過 |
分岐 |
行者還トンネルからのルートと合流。 |
| 7:06到着 |
石休ノ宿跡 |
風が強く、晴れ間も出てきた。 |
| 7:18出発 |
| 8:00通過 |
聖宝ノ宿跡 |
理源大師の銅像があった。そしてジグザグの登りとなった。 |
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8:14から
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休憩 |
一息入れた。途中鉄のはしごもあった。 |
| 8:20まで |
| 9:07到着 |
弥山小屋 |
大峰連峰の稜線上最大級の山小屋で数少ない営業小屋。ザックをデポして出発、頂上の入口には鳥居がある。 |
| 9:16出発 |
| 9:18到着 |
弥山 |
頂上は小屋からすぐ。神社になっている。 |
| 9:24出発 |
| 9:26到着 |
弥山小屋 |
ザックを背負って出発、近畿最高峰まであともう少しだ。 |
| 9:29出発 |
| 10:01到着 |
八経ヶ岳 |
近畿最高峰に縦走3日目にしてようやく立った。弥山や山上ヶ岳・大普賢岳・七面山ヶ望めた。頂上には10人程いて賑わっていた。「ザック挙げ」・「命」も決めた。昼食とした。20人位のツアー客も来た。 |
| 10:41出発 |
| 11:54から |
休憩 |
明星ヶ岳は何となく通過した。その後男性と抜きつ抜かれつやった。 |
| 12:11まで |
| 13:04到着 |
舟ノ垰 |
この辺りは二重山稜の窪地か。男性2人女性1人の若い沢登り臭いパーティーが向かって来た。 |
| 13:16出発 |
| 13:29通過 |
七面山遥拝石 |
この付近から七面山への踏み跡があるがそのまま通過。ピークは左を巻く。前方に仏生ヶ岳や釈迦ヶ岳が望める様になった。 |
| 13:57通過 |
楊枝ヶ宿跡 |
立派な避難小屋があった。 |
| 14:22から |
休憩 |
仏生ヶ岳はもうすぐだと思った。 |
| 14:37まで |
| 14:58到着 |
仏生ヶ岳入口 |
ザックをデポして往復した。 |
| 15:00出発 |
| 15:05到着 |
仏生ヶ岳 |
木々に囲まれており展望が利かない。証拠写真を撮ると早々に引き返した。 |
| 15:07出発 |
| 15:10到着 |
仏生ヶ岳入口 |
緩やかな稜線を行く。 |
| 15:13出発 |
| 15:35から |
休憩 |
かなりくたびれていた。 |
| 15:45まで |
| 15:58到着 |
鳥ノ水 |
縦走路のすぐそばで滾々と水が出ていた。ここで水を汲んだ。 |
| 16:08出発 |
| 16:24到着 |
孔雀岳 |
釈迦ヶ岳まであと一踏ん張りだ。両部分け付近は岩場、急な登り。 |
| 16:28出発 |
| 17:46到着 |
釈迦ヶ岳 |
頂上には高さ2・3mもある大きな釈迦如来の銅像が立っていた。南奥駈方面や大日岳の展望あり。 |
| 17:53出発 |
| 17:59通過 |
分岐 |
千丈平・旭口方面の道と分かれる。 |
| 18:38到着 |
深仙ノ宿 |
何とか完全に暗くなる前に到着できた。そばにはお宮もあった。避難小屋の方に泊まった。 |