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4:14出発
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五番関 |
女人結界門をくぐる。途中鎖場あり。後ろ側に大天井岳が望めた。 |
| 5:53から |
休憩 |
前方に山上ヶ岳が望めてきた。 |
| 6:13まで |
| 6:26通過 |
洞辻茶屋 |
建物の手前には高さ2m以上もの不動明王像がある。登山道は建物の中を通過しており、中にあるお店は全部シャッターが閉まっており、いびきが聞こえた。 |
| 6:40通過 |
陀羅助茶屋 |
これも建物の中を通過、年配の男性がいた。道が2つに分かれ、左を進む。鎖場もあり。 |
| 7:26到着 |
山上宿坊入口(分岐) |
年季の入った大峯山本堂付近の案内図があった。分岐を直進した。 |
| 7:45出発 |
| 7:59到着 |
山上ヶ岳(大峯山寺本堂) |
頂上部には大きな大峯山寺本堂がある。戸開け式の前なので閑散としていた。ガスで視界は100m程度しかない。本堂の向かい側が小高に所に三角点あり。 |
| 8:26出発 |
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9:14到着
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小笹ノ宿 |
小屋は小さい。外人3人。水場はすぐそこで豊富に出ていた。小屋の中で昼食とした。 |
| 10:00出発 |
| 10:40通過 |
阿弥陀ヶ森(分岐) |
女人結界門あり。弥山方面から外人の男女が来た。 |
| 10:50到着 |
脇ノ宿跡 |
建物は跡形もないが、大木が1本立っていた。 |
| 11:00出発 |
| 11:50通過 |
和佐又分岐 |
ピークを一つ越える。 |
| 12:10通過 |
巻き道分岐 |
あともう少しだ。 |
| 12:16到着 |
大普賢岳 |
この付近の最高峰、あいにくのガスであった。頂上は子供も入れて5人だった。 |
| 12:33出発 |
| 13:40通過 |
弥勒岳 |
頂上から左手に鎖を急降下、やがて緩やかな尾根道となった。 |
| 14:08到着 |
国見岳 |
鎖やハシゴのアップダウンが続いた。七曜岳になかなか着かず焦った。 |
| 14:17出発 |
| 14:44通過 |
無双洞分岐 |
七曜岳は通過した様だ。緩いアップダウン、途中テント1張りあり。 |
| 15:49到着 |
行者還岳入口 |
ケルンを通過すれば間もなく。ザックをデポして頂上を往復した。 |
| 15:51出発 |
| 16:00到着 |
行者還岳 |
頂上は尖った山容とは裏腹に樹林に囲まれ展望はない。 |
| 16:04出発 |
| 16:12到着 |
行者還岳入口 |
男性1人行者還ノ宿方面へ向かった。 |
| 16:14出発 |
| 16:31到着 |
行者還ノ宿 |
小屋はきれいなログハウスだが混んでいた。 |