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合流・オフ会 大台ヶ原
第6行程
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コースタイム


4月29日(室生火山群縦走(オフ会))
8:11出発
屏風岩公苑 吉田さんの車を下山口へ、そして秋さんの車で登山口へ。屏風岩を見上げる。
8:51到着 住塚山 国見山・兜岳・鎧岳・倶留尊岳の他、三峰山や高見山の展望。全員で「命」。
9:02出発
9:36到着 国見山 縦走最高峰。住塚山・兜岳・倶留尊岳・三峰山、高見山をはじめとする台高山脈の山々、名張市街まで望め、更には大峰山脈も望めた。住塚山より展望がいい。
9:51出発
10:20到着 クマタワ 東海自然歩道と合流。ニリンソウの撮影会の様相となった。
10:31出発
11:05通過 分岐 これより林道と別れ川沿いの遊歩道へ。
11:15到着 清浄坊の滝 吉田さんらは撮影に没頭した。
11:23出発
11:30通過 目無橋 バス停があるが、本数は少ない。
11:37到着 目無地蔵 兜岳の登山口でもある。昼食とした。
12:09出発
12:43到着
兜岳 頂上は木々に囲まれ展望が利かない。Sジャンさんと電話でお話しした。
12:55出発
13:24到着 峰坂峠 下るまで前方に鎧岳が望めた。
13:31出発
13:54到着 鎧岳 1組の家族が弁当を広げていた。
14:08出発
14:59到着 下小場
(郵便局前)
吉田さんの車を置いた所が予定と違う場所だった。吉田さんの車を取りに行った後、makotoさんご夫妻と別れ温泉へ向かった。

4月30日(大台ヶ原周遊)
11:16出発
大台ヶ原
駐車場
ベンチのそばにザックを置き、出発。
11:46通過 分岐 頂上まであと少し。
11:53到着 日出ヶ岳 頂上には展望台があり、大パノラマを堪能。大峰山脈を一望できた。昼食とする。
12:47出発
12:52通過 分岐 大蛇ー方面へと進む。
13:16到着 正木ヶ原 辺りは鹿が多い。
13:24出発
13:33通過 分岐
13:47通過 神武天皇像 かなり大きい銅像。
13:51通過 大蛇ー分岐 左に進んで大蛇ー方面へ。
14:01到着 大蛇ー展望台 先端は高度感溢れる。ここでも大峰山脈を一望できた。
14:08出発
14:18到着 大蛇ー分岐 戻って左へ。
14:38出発
15:09到着
シオカラ谷 吊橋を渡ってから登り返す。
15:37出発 山の家入口 あともう少しだ。
15:42到着 大台ヶ原
駐車場
ザックを取り、16:15発のバスで大和上市に戻る。

5月1日(大峰奥駈縦走第1行程)
6:34出発
近鉄吉野駅 いよいよ大峰奥駈縦走スタート。
6:54通過 ケーブル
吉野山駅
吉野山の街並みが始まる。
7:35通過 竹林院 奥千本行きのバスには乗車せず。更に車道を歩く。
7:46から 休憩 道はより急に、振り返ると吉野山とその街並みが見えた。
8:06まで
8:30通過 水分神社 この付近は家並みがある。
9:04到着 奥千本(金峯神社入口) 鳥居をくぐって神社への道へ。
9:29出発
9:39通過 金峯神社 付近では伐採が行われていた。
9:43通過 分岐 松尾芭蕉の句碑があった。
9:47通過 分岐 この付近でも伐採が行われていた。
9:56到着 巻き道分岐 地図で確認する。青根ヶ峰方面へ進んだ。
10:00出発
10:05到着
青根ヶ峰 縦走最初のピーク。樹林で展望が利かない。
10:12出発
10:38通過 車道 あともう少しで四寸岩山への道へ。
10:44通過 交差点 車道が分かれている。
10:53到着 登山道入口 そばに小屋みたいな建物があった。
11:09出発
12:09から 昼食 あんぱんを食べた。
12:54まで
12:59通過 分岐 頂上まであともう少し。
13:10到着 四寸岩山 年配の男性1人いた。頂上入口からは大天井岳が望めた。
13:27出発
13:42通過 足摺茶屋跡 地図に載っている場所とは違う。
14:19通過 車道 車道が横切る。
14:36到着 百丁茶屋跡
(仁蔵小屋)
小屋は割りときれいでトイレもあった。
15:22出発
15:53から 休憩 どうやら巻き道を進んでいる感じだ。右の斜面を登り返して稜線に出た。
16:04まで
16:42到着 稜線の祠 かなりくたくた。付近は低い索道が通っていた。
17:02出発
17:19到着 大天井岳 頂上からは山上ヶ岳や四寸岩山が望め、更には大台ヶ原山も望めた。五番関まであともう少しだが長く感じる。
17:27出発
18:13到着 五番関 山上ヶ岳方面に女人結界門あり。広場になっていてここにテントを張る。

5月2日(大峰奥駈縦走第2行程)
4:14出発
五番関 女人結界門をくぐる。途中鎖場あり。後ろ側に大天井岳が望めた。
5:53から 休憩 前方に山上ヶ岳が望めてきた。
6:13まで
6:26通過 洞辻茶屋 建物の手前には高さ2m以上もの不動明王像がある。登山道は建物の中を通過しており、中にあるお店は全部シャッターが閉まっており、いびきが聞こえた。
6:40通過 陀羅助茶屋 これも建物の中を通過、年配の男性がいた。道が2つに分かれ、左を進む。鎖場もあり。
7:26到着 山上宿坊入口(分岐) 年季の入った大峯山本堂付近の案内図があった。分岐を直進した。
7:45出発
7:59到着 山上ヶ岳(大峯山寺本堂) 頂上部には大きな大峯山寺本堂がある。戸開け式の前なので閑散としていた。ガスで視界は100m程度しかない。本堂の向かい側が小高に所に三角点あり。
8:26出発
9:14到着
小笹ノ宿 小屋は小さい。外人3人。水場はすぐそこで豊富に出ていた。小屋の中で昼食とした。
10:00出発
10:40通過 阿弥陀ヶ森(分岐) 女人結界門あり。弥山方面から外人の男女が来た。
10:50到着 脇ノ宿跡 建物は跡形もないが、大木が1本立っていた。
11:00出発
11:50通過 和佐又分岐 ピークを一つ越える。
12:10通過 巻き道分岐 あともう少しだ。
12:16到着 大普賢岳 この付近の最高峰、あいにくのガスであった。頂上は子供も入れて5人だった。
12:33出発
13:40通過 弥勒岳 頂上から左手に鎖を急降下、やがて緩やかな尾根道となった。
14:08到着 国見岳 鎖やハシゴのアップダウンが続いた。七曜岳になかなか着かず焦った。
14:17出発
14:44通過 無双洞分岐 七曜岳は通過した様だ。緩いアップダウン、途中テント1張りあり。
15:49到着 行者還岳入口 ケルンを通過すれば間もなく。ザックをデポして頂上を往復した。
15:51出発
16:00到着 行者還岳 頂上は尖った山容とは裏腹に樹林に囲まれ展望はない。
16:04出発
16:12到着 行者還岳入口 男性1人行者還ノ宿方面へ向かった。
16:14出発
16:31到着 行者還ノ宿 小屋はきれいなログハウスだが混んでいた。

5月3日(大峰奥駈縦走第3行程、4日は停滞)
4:40出発
行者還ノ宿 相変わらずガス。緩いアップダウンが続く。
4:44通過 天川辻
5:57から 休憩 テント1張あった
6:07まで
6:11通過 一ノ垰避難小屋 小屋は窓ガラスが抜けていてそのまま宿泊するのはきつい。
6:14通過 一ノ垰 南側のルートへのへ指導標があった。
6:49通過 分岐 行者還トンネルからのルートと合流。
7:06到着 石休ノ宿跡 風が強く、晴れ間も出てきた。
7:18出発
8:00通過 聖宝ノ宿跡 理源大師の銅像があった。そしてジグザグの登りとなった。
8:14から
休憩 一息入れた。途中鉄のはしごもあった。
8:20まで
9:07到着 弥山小屋 大峰連峰の稜線上最大級の山小屋で数少ない営業小屋。ザックをデポして出発、頂上の入口には鳥居がある。
9:16出発
9:18到着 弥山 頂上は小屋からすぐ。神社になっている。
9:24出発
9:26到着 弥山小屋 ザックを背負って出発、近畿最高峰まであともう少しだ。
9:29出発
10:01到着 八経ヶ岳 近畿最高峰に縦走3日目にしてようやく立った。弥山や山上ヶ岳・大普賢岳・七面山ヶ望めた。頂上には10人程いて賑わっていた。「ザック挙げ」・「命」も決めた。昼食とした。20人位のツアー客も来た。
10:41出発
11:54から 休憩 明星ヶ岳は何となく通過した。その後男性と抜きつ抜かれつやった。
12:11まで
13:04到着 舟ノ垰 この辺りは二重山稜の窪地か。男性2人女性1人の若い沢登り臭いパーティーが向かって来た。
13:16出発
13:29通過 七面山遥拝石 この付近から七面山への踏み跡があるがそのまま通過。ピークは左を巻く。前方に仏生ヶ岳や釈迦ヶ岳が望める様になった
13:57通過 楊枝ヶ宿跡 立派な避難小屋があった。
14:22から 休憩 仏生ヶ岳はもうすぐだと思った。
14:37まで
14:58到着 仏生ヶ岳入口 ザックをデポして往復した。
15:00出発
15:05到着 仏生ヶ岳 木々に囲まれており展望が利かない。証拠写真を撮ると早々に引き返した。
15:07出発
15:10到着 仏生ヶ岳入口 緩やかな稜線を行く。
15:13出発
15:35から 休憩 かなりくたびれていた。
15:45まで
15:58到着 鳥ノ水 縦走路のすぐそばで滾々と水が出ていた。ここで水を汲んだ。
16:08出発
16:24到着 孔雀岳 釈迦ヶ岳まであと一踏ん張りだ。両部分け付近は岩場、急な登り。
16:28出発
17:46到着 釈迦ヶ岳 頂上には高さ2・3mもある大きな釈迦如来の銅像が立っていた。南奥駈方面や大日岳の展望あり。
17:53出発
17:59通過 分岐 千丈平・旭口方面の道と分かれる。
18:38到着 深仙ノ宿 何とか完全に暗くなる前に到着できた。そばにはお宮もあった。避難小屋の方に泊まった。

5月4日(大峰奥駈縦走第4行程)
5:00出発
深仙ノ宿 和歌山の男性に続いて出発。
5:13到着 大日岳入口 ザックを置いて大日岳を往復するが、頂上手前の鎖の一枚岩が危なく証拠写真を撮って引き返した。
5:33出発
5:44通過 太古ノ辻 「これより南奥駈道」、いよいよ縦走も後半に入った事を実感する。又、各方面までの距離が書かれた標識もある。熊野本宮までは何と45km、まだまだ先が長い。
6:27到着 石楠花岳 南奥駈最初の山、樹林に覆われている。
6:38出発
7:00到着 天狗山 石楠花岳より樹木が少ない頂上、三角点もあった。
7:06出発
7:26到着 奥守岳 錫杖が立っていた。例の南ア全山縦走者の話ではここから迷い込んだというので注意して進む。
7:36出発
7:56通過 嫁越峠 ひとまず無事に降り立つ。
8:29到着 地蔵岳 ここも樹林に覆われている。まずは先を急ぐ。
8:37出発
9:05到着 般若岳 山頂標識のある所はまだ登りの途中。ルートは実際のピークを巻く様になっている。
9:12出発
9:29通過 滝川辻 西側にルートが分かれている。
9:58到着 乾光門 門と名が付くが立派な門は立っていない。ここにも錫杖が立っている。大休止・カロリーメイトで昼食とした。白い犬に続き男女2人組が来て通り過ぎた。
10:20出発
10:53到着 涅槃岳 先に進んでいた犬と男女2人がいた。木々の間から釈迦ヶ岳から続く山々が望めた。
10:59出発
11:30到着
証誠無漏岳 向かいから男性1人が来た。暑くなってきたのでゴアテックスの上着を脱いだ。
11:40出発
12:09到着 阿須加利岳 トサカ尾は鎖あり。頂上は樹林に覆われている。持経ノ宿まであともう少しである。
12:14出発
12:33到着 持経ノ宿 小屋は割ときれいでなかなか立派、前で4人休んでいた又、小屋のそばにある八重桜が咲いていた。進むと間もなく林道に出る。
12:54出発
13:55到着 平治ノ宿 外にトイレもありここも割りときれいだ。行仙宿まで行く時間がなければここで泊まるのも手だ。
14:12出発
14:39到着 転法輪岳 頂上は樹林に囲まれており、長居せず出発した。
14:44出発
15:19到着 倶利伽羅岳 木々の間から行仙岳方面の山々が望めた。
15:29出発
16:30から 休憩 前方に行仙岳が望めてきた。車の音もしてきた。本格的な登りの途中。
16:38まで
16:40通過 怒田宿跡 行仙岳まであと一息。男女2人が休んでいた。
17:00到着 行仙岳 頂上には大小2本のNTTの電波塔がある。又、釈迦ヶ岳方面の山々が続いているのが望めた。後から男女2人が登って来た。
17:14出発
17:36到着 佐田辻(行仙宿山小屋) 手前には行者堂があり、南北2棟から成っている。南側の棟に入ると途中で抜かされた女性が来ていた。小屋はきれいでとても山小屋とは思えない造りだ。1泊1000円でも安い位。又、例の犬も来ていた。水を汲んでから夕食とした。

5月5日(大峰奥駈縦走第5行程)
5:00出発
佐田辻(行仙宿山小屋) 例の犬が追い付いて来た。前方に笠捨山が望める。
6:43到着 笠捨山 小屋で一緒の女性が追い付いて来た。女性は犬にプルーン等を与え、犬は女性の後に付いて行った。
7:08出発
7:36通過 葛川辻 水場の標識があるが無視。送電線鉄塔付近から尖峰や行仙岳が望めた。
8:28到着 地蔵岳 頂上は木々に囲まれている上に狭い。
8:46出発
9:02到着 水場入口 踏み跡を5分たどれば行けるがかなりのヤブで結局水取りはやめた。
9:17出発
9:36通過 四阿宿跡 テント2・3張張れる程度のスペース。
10:04通過 分岐 枝道との分岐。
10:11通過 分岐 これも同様。
10:17到着 香精山 ここも木々に囲まれている。丁度いい時間なので昼食とした。
11:06出発
11:47通過 貝吹金剛 上葛川への道との分岐である。
12:20から 休憩 新宮やまびこぐるーぷ代表世話人の玉岡さんにお会いした。彼と色々お話又、私の写真も撮ってくれた。
12:50まで
13:00通過 分岐 21世紀の森への道と分かれる。右側に公園の様なものが見えた。
13:29通過 岩ノ口
13:39通過 石地蔵 そばにはアンテナがあった。あともう少しで林道。
13:47到着 林道 林道は舗装されている。そばには玉岡さんのライトバンが止まっており、行仙宿で一緒だった男女2人が玉岡さんに連れられて来た。
14:07出発
15:06から 休憩 この辺りは林道と山道を行き来する
15:30まで
15:41通過
花折塚 片岡八郎の碑が立っており、そばには案内板があった。前はちょっとした広場でここでビバークできない事もない
16:06到着 展望台入口 駐車場やトイレ・展望やぐらがある。玉置山はもちろん果無山脈や護摩壇山・伯母子山・笠捨山周辺の山々が望め、十津川温泉方面も見下ろせた。
16:15出発
16:21到着 玉置山入口 コースを間違わない様コンパスで確認する。
16:26出発
16:44通過 分岐 玉置神社駐車場からの道と合流。
16:49到着 玉置山 頂上は草原で広々としている。久々に「命」のポーズをとった。あとは熊野本宮を目指すのみとなる。携帯電話の電波状況は圏外であった。
17:01出発
17:14到着 玉置神社 真ん中の水洗い場から水が滾々と湧き出ていた。水を汲み、喉を潤した。又、例の犬も来ていた。大峰奥駈縦走者や信者はここで泊まる事ができる。山奥にありながら歴史を感じられる荘厳な雰囲気の建物である。
17:34出発
18:10通過 玉置辻 舗装された車道に出た。後ろを振り返ると玉置山が望めた。荒れた林道より本宮方面へと進む。
18:24到着 水呑金剛分岐(手前ビバーク地) テントが数張張れる広さがあり、既に男女2人のテントが1張あった。水呑金剛これより100m位先。テントを張った。

5月6日(大峰奥駈縦走第6行程)
5:22出発
水呑金剛分岐(手前ビバーク地) 上の方に大森山の稜線が望めた。間もなく道は狭くなり山道となった。水は汲まず
6:06通過
旧篠尾辻
6:32到着
大森山 頂上は杉木立で陽光が入る。後から男女2人が来た。
6:44出発
6:54到着 大森山南峰 本峰より10分程度。本峰より標高が低いが三角点がある。彼ら2人は通過したので私が後になる。
6:57出発
8:16到着 五大尊岳 頂上には不動明王石像がある。この付近はヤセ尾根でもあり、頂上も狭い。先行していた男女2人がいたが間もなく出発した。
8:37出発
9:57通過 金剛多和ノ宿跡 役行者と護世童子を祀った祠があり、ここの前はテント2・3張は張れそうな広場となっている。間違って巻き道を進み、戻る。
10:29到着 大黒天神岳 日差しが強くまぶしい。木々の間から熊野川や下界が望める。蝉の声が聞こえ、早くも夏を感じた。カロリーメイト4本を摂った。
11:05出発
12:01到着 山在峠 車道はすぐそこに見え、そこには案内板があった。副オーナーさんと男女2人がおり、ビール(スーパードライ)とお茶と巻き寿司をいただく。そして彼らを見送った。
12:29出発
13:01通過
林道 階段を登って山道へ。
13:50到着 分岐 右手に木段の立派な道があり、それを進んで行くととんでもない事に・・・。
14:05出発
15:31到着 七越峰入口 いよかんを食べて一息つく。
15:45出発
15:48到着 七越峰 標高は300m足らずでまるで公園の様であり、三角点とお宮があった。疲労困憊しているが、結局本宮まで頑張って行く。
16:02出発
16:04通過 七越峰入口 備崎橋への下りの途中10cm程度のムカデを見た
17:02到着 備崎橋付近 川の渡渉に挑戦するが諦め、備崎橋を渡る事にした。かなり長い橋である。そして本宮の街へ。
17:04出発
17:38通過 本宮大社鳥居 いよいよラストスパート、本殿への長い階段が応える。
17:46到着 本宮大社本殿 約1週間に及ぶ大峰奥駈縦走が完結。「ザック挙げ」・「命」。この日は結局河川敷で幕営、翌日湯ノ峰温泉へと向かった。




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