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行程:登山口〜三角山(往復) 日時:4月3日 人数:単独 天候:晴
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宮の森側の三角山登山口。私にとっては昔から通い慣
れたおなじみのコースである。今回は残雪期でのスター トとなった。 |
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| 登山口より車で登ってきた坂を見下ろす。この坂はかなり急で、冬場登るのは四駆でなければ一苦労である。 | 左の写真の位置よりズーム。今回から165mmズームを駆使した。 |
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| 下の方の林道へは木段を登って行くが、その木段は雪が解けて少し覗かせていた。写真上部が林道である。 | 道中の樹間より札幌市西区山の手方面を望む。 |
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| 道中の樹間より手稲山を望む。 | 道中の樹間より百松沢山を望む。 |
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道中の樹間より藻岩山を望む。頂上までは近くなってきた。 |
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| 三角山にて。昨年同様シーズン初登頂はこの山となった。札幌の市街地を望む360度の展望です。 | 三角山にて「命」。今季初「命」となった。昨年の北ア主脈全山縦走では全て逆足となって恥を晒したため、今回は足の上げ方に気を付けた。 |
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| 三角山より宮の森シャンツェ(ジャンプ競技場)方面を望む。写真左中腹にある。 | 三角山より藻岩山を望む。藻岩山は市民スキー場もあり、更に頂上まで観光自動車道が通じており、札幌市のシンボル的な山である。左の写真の右側であり、写真右に宮の森シャンツェがある。 |
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| 三角山より円山と札幌の市街地を望む。円山はご覧の通り市街地に囲まれている。 | 三角山より百松沢山を望む。その山はまだ登山道がなく、残雪を利用して登る事となる。 |
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| 三角山より手稲山を望む。頂上はアンテナが林立し、ロープウェイもありスキー場ともなっている。 | 百松沢山をズームで拡大(ピントが甘くてすみません)。高校時代の90年に当時の山岳部で登ったが、改めて登ってみたいものである。 |
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登山口近くまで下るとすっかり暗くなり、街灯が点く様になった。 |
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16:44出発
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長靴で出発。はまりまくり。 |
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17:37到着
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証拠写真そして初「命」。頂上からは市街地・ジャンプ競技場・藻岩山・円
山・手稲山・百松沢山が望めた。 |
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17:47出発
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18:24到着
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靴下を履き替えた。 |