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| 国道230号線沿いにある林道入口。写真奥が札幌・定山渓方面。無意根山の案内板が目印。薄別バス停(写真中央)そばである。 | 林道入口。そばには閉店した食堂の建物が残っていた。林道は写真奥へと入って行く。 |
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無意根山登山口。写真の小屋が宝来小屋で、入山記録ノートがあった。いよいよ出発。 |
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| ミズバショウの群落。途中小屋まで何ヶ所かあった。 | 稜線及び斜面を望む。林の中をどんどん進んで行った。 |
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| 渡渉点。石伝いに渡って行った。 | 大蛇ヶ原湿原。辺りは広い湿原である。ここまで来れば小屋は近い。 |
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無意根尻小屋。薪が山積みになっている。山スキー用の小屋として貫禄がある。 |
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| 小屋を過ぎた辺りから残雪がまだある壁を望む。この壁の急斜面で苦戦を強いられる事となる。 | 壁の急斜面より北側を望む。写真左が定山渓天狗岳、右が烏帽子岳・神威岳(左から順に)。 |
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| 無意根山にて。高校時代より10年余りにしてやっと頂上を踏む事ができた。 | 無意根山にて「命」。 |